冠句サークルで聖師は、撰者としての名「朝寝坊(あさねぼう)閑楽(かんらく)宗匠(そうしょう)」と、
幹事として参加している時の名「安閑坊(あんかんぼう)喜楽(きらく)」の二種類を使っていました。