戻る
 掛軸8 出口日出麿

「 祥鳳 」

出口虎雄 極め箱

表具 155 x 49cm
本紙  69 x 34cm




祥(めでたい)と鳳(鳳凰、おおとり)を
組み合わせた言葉で、「めでたいこと
が起こる前触れ」を意味します。





出口日出麿(ひでまろ)尊師


岡山県倉敷出身 明治30年(1897)~
平成3年(1991)12月

三代教主の夫。青年時代からすぐれた
霊的感受性を持つ。
大正8年(1919)大本入りし、昭和3年
(1928)三代教主直日と結婚。




状態: 右わき側にシミがあります。





















このページのトップへ このページのトップへ



掛軸の目次へ